
ホルモンが乱れている時、
実は気を付けたほうが良い食べ方”がある。
ホルモンは
簡単に気を付けるべきポイントをまとめてみました👍
朝食を抜くと
「軽くでいいから何か入れる」が正解。
パン・おにぎり・麺だけで終わらせると 血糖値が乱高下してホルモンが不安定になる。
タンパク質(卵・魚・肉)を少し足すだけで安定しやすくなります。
コーヒー・お茶を多く飲むと 副腎が疲れてホルモンが乱れやすい。
特に
特に暑いこの時期は要注意!
内臓が冷えると
常温〜温かい飲み物がよいですね^^
空腹時間が長すぎると 血糖値が乱れ、ストレスホルモンが上がる。
3〜4時間に一度、軽く入れる方がホルモンは安定する。
副腎・肝臓が休む時間に食べると ホルモンの回復が遅れる。
できれば20時までに食べられると良いです。
ホルモンバランスが崩れている時は 「何を食べるか」よりどう食べるかもとても大事なこと。
この6つを整えるだけで、 ホルモンは自然に安定しやすくなりますよ~😊
ぜひご参考にしてみてくださいね^^
Body Care Room こはく整体
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